◆AU馬を活用した馬券戦略でおすすめなのが後半戦9R以降、特に11R(メインR)と最終Rです。
競馬界においてもインサイダーが暗躍することは、もはや疑う余地もないことでしょう。
特にその動向が顕著に現れるのが後半11R(メインR)と最終Rです。
メインRともなれば馬の実力もある程度把握出来ているということと、売り上げが他の一般Rよりも大きいためと推察できますが、最終Rに関しては馬本来の実力を度外視した輩が、一発逆転を狙って勝負するため、彼らにとってはまたとない投資の対象Rになっているのではと推察しています。
元来、招福オッズは後半戦9R以降を対象として穴馬(AU馬)を算出していますがなかでも11レースにおいてのAU馬の成績は群を抜いています。
一方、NB馬は、朝一番の単勝1番人気を軸とした馬連人気上位3頭の馬達ですがこれを活用した馬券戦略では、レースの制限はありません。
長年の経験から、単勝は個人の思い込みや願いが反映されたもの、馬連は大衆の総意と考えるようになり、そのレースにおける人気に応える馬とは単勝上位人気の馬ではなく馬連の上位人気におされた馬である、と結論付けました。競馬ですからまれにイレギュラーもありまますが大抵のレースはこの考え方で間違いありません。
現在会員の皆様にはこの朝一番の単勝1番人気を軸とした馬連人気上位3頭の馬達をNB馬と名付け推薦軸馬として全レース、3頭公開しております。
NB馬3頭は左から単勝1番人気を軸としてた馬連1番人気、2番人気、3番人気の順番で並べてあります。
AU馬もある一定の順番通りに並べてありますが、NB馬においてもすべてのレースにおいてこの順番が崩れることはありません。
レースが終わって見れば投票締め切り時の人気上位3頭までの馬が3着までに絡まないレースはほとんど無く、この上位3頭を絡めようと考えはするものの、発走直前に人気順位が変動することも珍しくなく、追い上げ勝負などしようものなら資金がパンクという悲惨な事態になる事も避けられません。
昨今では日刊スポーツ提供のコンピ指数なるものが人気をはかるバロメータとして使用されていますがそれでもコンピ上位3位までの複勝率はレース結果の人気上位3頭までの複勝率にはかないません。たとえスーパーコンピュータと言えども直前まで分析した大衆の目や情報にはかなわないんですね。
インサイダー情報というものに注目して来た当、招福オッズでは朝一番の単勝1番人気を軸とした馬連上位人気の馬が、本命馬になることははもとより、中穴馬としても数多く活躍する現場を見てきました。
このNB馬は、最終締め切り時の上位人気3頭には複勝率ではわずかにおよばずともレース直前人気の変動にも煩わされること無くコンスタントに馬券に絡む馬としてお役に立てるものと思います。
AU馬同様、あなたの予想にお役立て下さい。
テーマ : 【【【競馬 超人気薄穴馬発見!】】】
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